僕は運命力が少ない

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【遊戯王】六武衆について その1

・まず六武衆とは
現状の六武衆は罠で固めつつシエンを立てて門、結束、活人あたりでさらにアドを生み出すデッキです。
カードパワーは単体では低いものが多く、トップ解決を求められる引きゲーとなると、到底旋風BFやデブリダンディに勝る要素はありません。
その反面門を二枚揃えたときの爆発力は郡を抜いていて、ワンショットキルをも可能とします。

・構築
モンスターはシエンを出すためのカゲキ、影武者、それをサーチする狼煙、増援。
シエンの横に立てて身代わり効果を起動させたり、アタッカーとして運用される師範、キザンが確定枠。
次点が露払い、死霊、メタポ、バードマンあたり。

魔法は前述の狼煙、増援に加えて六武衆の強みたる結束、門、またシエンと合わせておく月の書あたりが必須ないし準必須。

罠は警告がよく積まれる傾向にありますが、これは優先権行使されてシエンを処理されたり、奈落などをかいくぐるシンクロによって場を崩されたり、などを防止しているため、また六武衆の性質上ワンショットがトラゴ、ゴーズで止まりやすくその対策も兼ねています。


・ルール
師範のサルベージ効果は破壊される領域を問いません。
故に実質弾圧をすり抜けて展開できることは大きな強みで、真六武衆の登場前はこれを押し出していくデッキだった節があるくらいです笑
次に結束や門にカウンターが乗る際にはチェーンブロックを組みません。すなわちこれらのために優先権を放棄せざるをえないことはありません。
さらに、門は弾圧や警告では止まりません。

続きはまた後日
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  1. 2010/12/08(水) 00:51:39|
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