僕は運命力が少ない

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【WS】プレイングについて気をつけていること その1

〇クロックドローについて。
特に引き込みたいカードなどが無い場合、5枚カード差が開いていれば行いません。
何故5なのかというと
・舞台前列全滅(こちら-3)
・相手クロックドロー(あちら+1)

で、キャラ効果なんかが噛んでもアドが逆転することはあまり無いからです。
とはいえ、キャラの質や手札のキャラの比率、互いのストック枚数で変動するので、確実にこうする、とは言い難いですが…

〇盤面
基本的にフロントアタックで相手を全滅させることを念頭に置きます。
サイドは後半のソウル調整か、絆などの低パワーキャラが場をあけずに殴るときくらいにしか使いません。サイドで5止めしても強い場面はあまり無いので、5止めのためにサイドする、ということはほぼありません。

〇助太刀読み
助太刀まで含めた数値を越えるパワーを作るほかに、ほぼ同等の質のキャラ複数にこちらのぎりぎりパワーが上回っている程度のキャラを同数ぶつけるプレイがありますが、僕はたいてい後者を選びます。
相手の手札が不鮮明であれば、キャラ二枚とも刈れる可能性があるから、というのと多くの場合においてこちらのカード消費が少ないからです。
助太刀二枚持たれている可能性も頭に入れとかないといけませんが…

〇CX
相手がリフレ入る前であれば積極的に打っていきます。
一周目の山札のCXは配置に頼るしか無く、プレイングが介入する余地が非常に薄いです。この間にクロック差を付けたいのが一つ。
もう一つはパワーラインの作成のためです。

リフレ後は相手の控えと手札、ストックと相談しながら打ちます。
CXシナジーがあるからと安易に打ち込むとキャンセルされて、貴重な勝ち筋を失うことに繋がります。
CXはどんなデッキでも搭載できる勝ち筋ですから、大事に扱うべきです。

〇ストック管理
ここをきちんとすることでリフレッシュ後のキャンセル率に大きな変動があります。
ストック1は手札1より重いこともあり、軽いこともあります。
コストアンコール、効果起動をする可能性や、手札を見て使用するストック数を確保していく必要があります。
3ターン程度先の展望を立てると楽です。
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  1. 2011/07/30(土) 04:40:41|
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